リスニングup,英語

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英語のリスニングupするには

読了までの目安時間:約 5分

 

英語のリスニングupするには

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大学受験生や英語の資格を狙う人たちにとって、

 

リスニングupは必須事項であるはず。

 

 

 

でも具体的に何をしたらよいのかわからない、

 

楽に実力を上げたいけどめんどくさいし周りと差をつけられない、

 

などいろいろな意見を持つ人がいるでしょう。

 

本気でリスニング力をつけるためのコツをお教えします。

 

 

 

まず、毎日最低15分は必ず英会話を聞くこと。

 

たいていのリスニング問題は外国人の会話を聞くことです。

 

 

 

なので洋楽を聴くことも楽しく英語を聴いたり

 

気分転換をする上ではよい方法と言えますが、

 

15分の会話は別として聴かなければなりません。

 

これは毎日欠かさず行いましょう。

 

 

 

一度さぼってしまうとそこから再度継続して聞き続けるというのは

 

難しくなってしまうからです。

 

最近はスマートフォンの無料アプリでもネイティブな英語を聴くことができるので、

 

移動時間などを有効利用して聴いていきましょう。

 

 

 

現在様々な英語教材が売られているわけですが、

 

聴くだけでリスニングは上達しません。

 

 

 

「シャドーイング」という練習方法

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ここで「シャドーイング」という練習方法をお教えしておきます。

 

シャドーイングとは、CDなどの教材に合わせて

 

自分で後をつけて英会話をまねして発音していくという方法です。

 

 

 

これをリスニングの対策として行っていく理由は、

 

自分が発音できない音を聞き分けるのは不可能だからです。

 

シャドーイングをすることで早い会話にも耳がついていくことができるようになり、

 

英会話や発音問題の練習にもなります。

 

 

 

これは移動中に行うと公共の移動手段では迷惑になるので、

 

一人で移動する際や自宅で行うようにしましょう。

 

次に、リスニング対策で行われる授業や模試形式の教材を使った勉強法をお教えします。

 

それは、聞こえてくる英語を何回聴いてもよいので書きとるという作業です。

 

 

 

この作業は先に述べている方法よりめんどくさく、

 

また多くの時間を要する作業です。

 

しかし、効果も一生懸命やった分ついてきます。

 

 

 

色んな会話を書き取って分析していく中で、前回も間違えたところ、

 

自分が聞き取れていないところがわかってきます。

 

数学や国語などの教科でも、自分の苦手を発見するのは大事な作業です。

 

 

 

リスニングでもそれを行っていきましょう。

 

最後に、数字や時間はリスニング問題でよく狙われます。

 

5桁以上の大きい数字の言い方、序数、分数、時間の表現の仕方は

 

しっかり理解しておくようにしておきましょう。

 

 

 

リスニングの対策は長く根気を持って続けていくととが大事です。

 

結果がすぐに現れなくとも努力を辞めずに継続してください。

 

 

 

 

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